1981年生まれの元犯罪者予備軍無職の裏も表もない日記

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沖縄で働いてわかったこと、それは日本の労働生産性が致命的に低いのはクソ上司が原因だということだ

今日から出勤時間が1時間早まった。残業2時間と合わせると拘束11時間になる計算だ。

 

沖縄で働いたらクソ上司の陰険ないじめにあった

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沖縄に限らず、嫌なやつはどこにでもいる。基本、仕事の生産性、しいては日本の一人当たりの労働生産性が低いのも、その嫌なやつのせいなのだ。そのクソ上司は私よりも1歳年下の生粋の沖縄生まれ。今日、私がライングループで初めて遅刻の連絡(バスが渋滞で遅れたため)をすると返信なしだった。他の人には返事を返しているのに私は無視された。私は腹の底からクソ上司だと思った。こういういじめは田舎者の特徴でもある。私は今の会社で2か月働いて、離職率が高い原因がはっきりと理解できた。人が辞める原因はチームリーダーなのだと。

 

残業も多く、チームリーダーがえこひいき。それにちんこも息も臭い。人が辞めるのは必然だ。本当に死んで欲しいと思う。ただ私の方が1歳年上なので、ここは年上の貫禄を見せつけてやりたい。年上の余裕を見せつけてやりたい。明日、朝一で正拳突きを顔面にお見舞いする。そこから飛び膝蹴りで前歯を全損させて、口腔内に大量便(下痢便も可)を詰め込む…。という野蛮な行為は年上としてやってはいけない。あくまで想像の域に留めておく。

日本の労働生産性が致命的に低いのはクソ上司が原因

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チームリーダーが原因で離職率が高いのは、トップリーダーも知っていると思う。知っているのに正社員なのでクビにできないのだ。そこにつけ込んで沖縄生まれのクソ上司は自分の気に入った社員にだけ優しくして、少しでも気に食わないと自ら辞職するように追い込んでいく。追い込まれた部下は自然と辞めていく。日本の労働生産性が低いのは「製造業の労働生産性が2000年代に入って後退したこと」などといった小難しい理由ではない。

 

例えばスマホの便利さを知らない江戸時代の人たちに、いくらスマホの利便性をアピールしても理解できない。クソ上司も同じだ。クソ上司は生まれたときからクソ上司だし、死ぬまでクソ上司なのだ。私が私であるように糞は糞でしかないのだ。ちなみに私の1時間当たりの労働生産性は950円というこのざまだ。時給換算以上に自己価値を高められない自分に腹が立つ。もう酒を煽るしか手がない。私の視野が狭いのは親譲りなのだ。