1981年生まれの犯罪者予備軍無職の裏も表もない日記

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職場の女子のパンツを見た

職場には女子が約半数いる。その中でも出勤途中に出くわしたその女子は、20代前半の若いバンドギャル系パンク系女子だった。

職場の女子のパンツを見た

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その女子は私の前方を歩いていた。距離にしておよそ10メートル。半ズボンと言うには短すぎるハーフパンツが尻に食い込んでいた。その尻とハーフパンツの隙間から、白い下着が見えていた。私はこの目ではっきりと目撃した。そして心のフォトギャラリーに保存した。「ありがとう」私が彼女に心の中で送った言葉。その日は不思議といつの間にか終業を迎えていた。

 

そのパンク系女子は職場で一番明るい女子だ。よく何でもあけすけに話している声が遠巻きに聞こえてくる。髪は紫色で耳にピアスを開けている。そんな、はっちゃけたパンク女子がこの前、私のタイムカードを打刻してくれた。理由は朝のタイムカード打刻渋滞が起きたからだ。恐らく15以上歳の離れた私など眼中にないだろう。それでも私はうれしかった。

 

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そう言えば、近所に住んでいる黒猫ジジに最近会っていない。パンク女子のパンチラを見てから会っていない。いや、見る前から会っていないのかもしれない。どことなく、黒猫はパンク女子に似ていると思った。

 

2日連続、職場でパンツを見せているパンク女子は気づいていないのだろうか。上着が長めなので、普通に立っているだけだとパンツは見えない。しかし少しでも屈むと白い下着が見え隠れする。「パンツ見えてますよ」そんな言葉、私から言えない。パンツの白が沖縄の強い日差しを浴びて、より一層、白くなっている情景が今でも目に焼き付いている。あんなに白い色を私は見たことがない。「パンク女子へ、パンツを見せてくれてありがとう」私の中の性癖が音を立てる。そればかりは本当にどうしようもない。