1981年生まれの犯罪者予備軍無職の裏も表もない日記

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中学時代の同級生らしき女子を見かけた

一人で実家近くのホームセンターに行った。何を買うでもなく、ぶらぶらしていると、中学時代の同級生らしき女子を見かけた。

中学時代の同級生らしき女子を見かけた

あっちは私に気がつかない。彼氏か旦那らしき男性と一緒だった。私はチラ見しかしてないので、本当に同級生だったかは定かではない。しかしあの横顔と声は絶対にそうだという変な確信がある。男性はスキンヘッドでキャップを被り、アゴ髭を生やした、私と同年代くらいの小柄な男だった。

 

彼らは私がトイレに行っている隙に、車でどこかに行ってしまった。あとでトイレに行ってしまったことを後悔したけど、そもそもホームセンターにはトイレを借りようと思って立ち寄ったのだ。致し方ない。

 

私は思った。まさか、あのクラス一美人なリエさんが、あんなスキンヘッドのハゲ男と結婚?していたなんて…。美女と毛のない獣に見えた。私は中学生のとき、リエさんが好きだった。初恋ではなかったけど、高嶺の花だった。そしていつも私のやらしい妄想の対象だった。今の私なら確実に変態行為に及んでいただろう。しかし当時の私は縦笛を舐めるのが精一杯。とてもとても体操服など盗もうなどという発想自体がなかった。

 

今日、彼女に偶然会って、私の中で当時のやらしい妄想が復活した。あんなハゲに夜な夜なあんなことやこんなことを、69しているかと思うと、無性に腹が立ったし、ついでにアソコも立った。

 

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リエさんは色白で、美女というよりも、むっちりとしたやらしい感じで、生徒会に入っていた才色兼備。当時、体育の授業は女子は全員ブルマだった。私と彼女は同い年なので当然、今は37歳のおばさんになっているはずだ。でも私が今日見かけたリエさんは、時が止まったように若く見えた。理由は性欲旺盛な旦那との日々のプレイなのだろうか。ブルマを穿いた中学生時代のリエさんを思い出す。今はただただ、リエさんとブルマプレイが存分にできる旦那が羨ましい。