1981年生まれの犯罪者予備軍無職の裏も表もない日記

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エロ動画を立て続けに購入してしまった

我慢の限界は言い過ぎだけど、実家暮らしのストレスのせいか、ネットでエロ動画を立て続けに2つも購入してしまった。

 

エロ動画を立て続けに購入してしまった

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いけないこととは知りつつも、ストレス解消を理由に、購入してしまった。内容はもちろん変態的で犯罪的なものだ。2本で2000円くらいだった。しっかり抜けたので一安心しているところだ。けど、今の自分はエロ動画で自慰をしている場合ではない。無職、金ない。だったら、ウェブライターをやるとか、本を読むとか、ブログを書くとか、他にもやるべきことはある。しかし、暇になるとどうしてもやってしまうのだ。もはや犯罪者一歩手前の状態だ。私は犯罪者(性的な犯罪者)の気持ちが理解できる、犯罪者に一番近い一般市民なのだ。

エロには際限がない

昔ならエロ本を買うところを、今やネットで手軽に、しかも高品質な嗜好、趣味、性癖といった各自ピンポイントな、画像や動画が手に入るのだ。しかし、エロには際限がない。モザイクで観ていたら、無修正が見たくなる。無修正を観ていたら、アニメが見たくなる。アニメを観ていたら、また生身の女が見たくなる。といった具合だ。欲望にはキリがないのだ。

要はそれで興奮するかしないか

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どこで自分の欲望にブレーキをかけるかで、性犯罪者か善人かが決まるのだ。つまり例えば、満員電車で前方に女子高性が立っていて、手を出して尻をつかみ、胸を鷲づかみにする人間と、妄想だけに留めて置く人間との違いなのだ。

 

私の調べでは、人の数だけ性癖も存在していて、主に男性が性犯罪を犯してる。そんな一般論はどうでもいい。要は興奮するかしないかだ。レイプ、痴漢、SM、スカトロ、肛門、ロリコン、そういったこと以外にも、犯罪的で猟奇的な趣味もある。私が求めるジャンルは平和の中のエロスだ。といえば聞こえはいいけど、要するに犯罪なのだ。ただ最近、それらにも飽きてきた感があるのが少し寂しい。