1981年生まれの元前科一犯無職男の裏も表も日記

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凄いおデブちゃんでも全力で受け止めます

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少し前にちょろっと話した会話の中で気になっていることがある。お相手の女性はブログを書いているとあるブロガーさん。お名前は失礼に当たるかもしれないので控えることにする。

凄いおデブちゃんでも全力で受け止めます

この際、失礼を承知の上でブログに書こうと思う。「私、少しおデブちゃんなの」確か、そんな風に彼女は電話越しに私に言った。初めは聞き流していたけど、おデブちゃんってどの程度のデブなのか?だんだん気になってきた。でも、ご安心ください。私、どんなに凄いおデブちゃんでも全力で受け止める自信があります!なぜならば、私は学生時代、柔道部のキャプテンをしていたことがあるから。当時、軽量級だった私も今では75キロオーバー、ぎりぎり普通体系を維持している。中学生の頃、県大会での無差別級の団体戦、次鋒だった私は重量級の坊主頭に開始10秒で一本負けしたこともあるくらい、重量級の人にはトラウマがある。けど、私はその後の雑草人生で驚異的な精神力を養ってきた自負がある。だから、あなた(とある女性ブロガー)が、どんなに凄いおデブちゃんでも、私は受け止める覚悟がある。用意がある。土俵がある。(ちなみに私は柔道5級)なので、安心して私の鳩胸に飛び込んできて欲しい。

 

ちょいちょい電話するけど、そんときに聞けばいいんだけど、電話していると聞きたかったことをすっかり消失してしまうのは私の悪い癖。「デブって、どのくらいデブなの?たとえば、ドラム缶くらい?それとも?それとも?…」。気にはなるけど、デブでもぽっちゃりでもホントはどっちでもいい。どっちにしても私の得意な寝技で1本取っちゃうから。逆にお相手の方が強くて寝技を掛けられてしまった場合には、、、困っちゃうけどね。

 

女性に体重を聞くって、デリカシーに欠けた品性に欠けた男のやることだから、なかなか難しい。「オレってさ、ほら、デブ好きじゃん」って、さりげなく電話で言えればいいけど、会話の中で唐突にデブってワードをぶっこむのも、なかなか難しい。だからこうして、お相手の女性が読むであろうブログに書いている。ブログってそんな便利な側面もある。けど、同時にそんな他愛ないことで嫌われてしまう可能性もある。可能性があるなら書かなければいいんだけど、ついつい書いてしまうのは私の悪い癖。恋愛は格闘技だっていうけど、私の柔道5級がどこまで彼女に通用するのか?会ったとき、彼女の胸に飛び込んでみたいと思っている。