俺と友達になってくれ!

仕事が辛い、人間関係の悩み、恋愛、失恋、孤独。何でもいいから誰か私とお話ししてください。…寂しいんです。

嫌われた

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前回お知らせした、ちんちんしこ会は消えた。私の方から不参加をした。逃げた。すべては私の不徳の致すところ。ご迷惑をおかけした、この場を借りて射精したい。

嫌われた

すべては私のアソコがパンパンになってしまったことで起きてしまったこと。私のしこりすぎが原因なのだ。女性はてなブロガーのプロフィール画像でしこる。そんな趣味を日々の日課にしていた私は、完全に不審者扱い。私は永遠にオフ会に呼ばれない人間になってしまった。私はオフ会でうんこを漏らすというかくし芸の練習に、日夜、睡眠時間を削り、人知れず励んでいたのに…。これでもう発表する機会を完全に失ってしまった。

 

唐突だが私には結婚するという夢がある。つまり女性に嫌われることは私にとって一生しこってしこってしこりまくらないといけない、孤独なしこり地獄となってしまうのだ。もう一人でしこるのはごめんだ。

 

諦めよう。もうしこるのは止めよう。そう決意した数時間後に、またしこってしまった。あああ、私はどうして嫌われるのか。やっぱりしこりすぎだからか?人って、しこった数だけ優しくなれるんじゃなかったのか。そんなことを考え、ケツに白ブリーフを食い込ませ、自分で自分を戒めた。ちょっぴりうんこがついた。私がもしも結婚していたら、こんなとき妻が洗濯してくれたりするのかも。そしてブリーフうんこ事件を皮切りに、離婚。またしこり地獄に逆戻り。「あんたのうんちパンツを始末するために私は結婚したんじゃなんだよ!」って、妻に罵られ、罵倒され、離婚届けを突きつけられるのだ。そして私は怖くなってまたうんちょを漏らすのだ。

 

そうだ。後悔していてもしょうがない。過ぎたるはババアのパンツが如し。そうだ!お見合いをしよう。そうして私はお見合い相手の女性に対し、正面から堂々と「体目当てです!」と快活に爽やかに言おう。もしかしたら35憶人に1人くらいは「それって、もしかしてプロポーズ?嬉しいわ!」って言ってくれるかもしれない。そんな女性と出会うその日まで、私は金を稼ぎ、出世し、立派なおちんちんになるのだ。

 

最後に嫌われたことは東京の海に全部捨てよう。さよならをみんなここに捨てにくるから。今日の中野は少しだけ悲しい色や、ね