もうダメかもしれん

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確実に言えることはもうダメかもしれんということだ。すぐに死ぬとかではないが、何か事件を起こしてもおかしくない心境なのだ。ストレスが最大値となり、限界にきている。明日明後日は仕事が休みで助かった。もう行くことはないだろう。金輪際。仕事を辞めれば今度は金に困るわけだ。よって日払いのアンダーグラウンドな仕事をするしかないようだ。哀れな男だと笑ってくれ。

もうダメかもしれん

最後は生活保護に頼るか、自殺するか、どちらかになる。ブログの更新が止まったとき、私はもうこの世にはいないかもしれん。気持ち的にはブログを書いている場合ではないのだけど、習慣とは恐ろしいもので毎日書いていると、こんなときでも書かないと心がざわついてくる。だから書いているのだ。書いても金にもならないブログに時間をかけるわけにはいかないが。なぜここまで追い詰められているかと言えば、腰と足が痛むことと、仕事がきついのだ。この歳まで随分と働いてきた。36歳になって、仕事がことの外きつい。何度も言うけど、もうダメかもしれんということだ。

 

いままでこうしてブログを書いてきて、私と交流をもってくれた方には感謝しかない。私のブログ人生はもう終わりへと近づいている。刻一刻と。私はニートや引きこもりの気持ちがよくわかる。それに私のように引きこもりたいのに頑張って仕事をしている人の気持ちもよくわかる。実家が裕福でないばっかりに、人よりもしんどい思いをしなければならない人の気持ちもよくわかる。あるヤクザが言っていた言葉がある。それは生まれ変わったらお金持ちの家に生まれたいと。お金がすべてではないけど、お金がなければ生きて行かれない。まずは生きて行くために必要な月に30万円を全国民に分けられる社会だったら、と思う。30万円あれば、悩むことは少ない。生きて行くことも貯蓄することも十分にできるからだ。将来設計も立てられる。わけのわからない論理だけど、人間に生まれたからには、誰にでも平等に幸せになることのできる最低限の金額、月30万円を得られる社会の実現を願っている。AIが台頭してきて、100年後には、そんな誰もが生活に困窮しない、金がなくても十分な生活ができる社会が実現していることを願って。