1981年生まれの元前科一犯無職男の裏も表も日記

日々の出来事を書いてます。コメントもらえたら励みになります。

遺品撤去のアルバイトをしてきた

今日は生まれて初めて遺品撤去のアルバイトをしてきた。日給は9000円。

趣味がスーパーの試食巡りでは情けない

ここ最近、仕事もなく金も無いので近所のスーパーの試食コーナー巡りを日課にしている。

私が働いていた池袋のSMクラブ。その体験から学んだこと

肛門は何のためにあるのか。私は20歳の頃に痔の手術をしてから、肛門には特別な感情を抱き、デリケートに扱い、生きてきた。女性にとってのデリケートゾーンがあそこであるように、私にとってのデリケートゾーンは肛門なのだ。

いい歳して私は何をやっているんだろう

この前、ブロガーのいっしーさんにツイッター上で絡んでしまった。自分でも嫌になるくらい、つまらない正義感を振り回しては優越感に浸ってしまった。それが間違っていることは理解しているつもりだけど、その時はさも自分が人生の先輩であるような振る舞い…

面接に受かるために履歴書の経歴詐称をしなければならないのが辛い

地獄は続く。某日、近所にある総合病院にて看護助手の面接をしてきた。

女性でもできるという日雇いバイトが地獄だった

「軽作業、お手伝い、誰にでもできる。女性の方も多数!和気あいあいとみなさん仕事を楽しんでますよ!」こんな謳い文句に騙され、私は昨日と今日の二日間、草刈り作業のお手伝いの日雇い派遣バイトをやってきた。

ずる賢いやつがお金を稼いでいる世の中に辟易する

はじめに言っておきたいけど別にうつ病とかではない。幸いにもはてなの勇士たちからコメントをいただけたことは嬉しく思う。特にみきっぺさんから頂いたコメントを読んで、過去を思い出しながら書いてみた。

職場の人にブログが読まれて、ブログが書きづらくなってしまった

はてなブログを通じて知り合った、カンドーさんからお仕事を紹介してもらった。

賃貸物件の更新料が払えないと管理会社に言ったら「火災保険だけでも払えませんかね?」と譲歩された

今月11月末に更新料5万5千円と火災保険1万5千円、合わせて7万円が死払えないことを管理会社に電話で伝えた。

自分が本当に欲しいものそれは自分にもわからない

私の欲しいものはしあわせ。ただそれだけ。お金はしあわせを手に入れる道具に過ぎない。欲しいものリスト…。アマゾンに私の欲しいものがないんだ。

思い出がつらい

思い出の写真。

生きる権利も死ぬ権利もどちらも必要ない、何となく生きているでいい。けど早く楽になりたい

介護には限界がある。延命措置は要らない。増殖する高齢者たちでほぼ詰みの状態の日本。それに加えて深刻な労働者不足。この労働者を移民で賄おうとしている国家。文化も習慣も違う外国人に日本人の介護ができますか?そんな痛烈な意見がネットに蔓延ってい…

お金で作られた世界でお金のために死んでたまるか!

マスヲさんからメッセージをいただきました。 お世話になります。先日から始めたバイトの給料を計算してみたのですが、時給千円で週3日働いて月に5万円くらいにしかならないので死んだ方が良いのでしょうか?ご教示くださいませ。

生産性のある人間も生産性のない人間も共に生きる価値がある

月に15万円あれば私は生活できる。しかし今月でバイトを辞めるからその15万円を他で稼がなくてはならなくなった。足りない生活費をどのように工面するか?まずは先日ブログに頂いたコメントから見てみたい。

私たちは機械でもないし、奴隷でもない。ほとんどの仕事が仕事じゃなくて死事なんだ

ネットでバイト求人を漁ること1時間。あった。インディードで見つけた。高時給のアルバイト。ホテルの客室清掃。