遊びまくる!

無職ブロガーのカオスな日記

女の市場価値の答えが見つかりました。

f:id:hamaren:20170620172312j:plain

さて、今日は女の市場価値と男の市場価値ついて考察してみたい。以下は最近話題になっている女性向け美容誌「VOCE」の女の市場価値記事削除問題とは一切関係ない、ぼくが考える、かなり個人的な内容に終始している。

女の市場価値

まずは下の表を見てほしい。

f:id:hamaren:20170620161956j:plain

下に年齢。生まれたての赤ちゃん0歳から50歳過ぎまで並んでいる。赤い線が女の市場価値を表している。縦軸に数字がないのは気にしないでもらいたい。0歳から10歳までは需要はない(ロリコンは除外)。10代半ばから現法の婚姻適齢とされる女性の結婚できる年齢16歳から需要が急激に伸び、18歳~19歳をピークにして30歳まで需要が高い。30歳を超えると急激に価値が下がっていくのが見てわかるだろう。そして最後は静かにフェードアウトしていく。

男の市場価値

女と男に区切るだけでは、ジェンダー問題を無視することになるが、今回はわかりやすくしている男女2通りに分けている。

f:id:hamaren:20170620163218j:plain

変わって男の市場価値の図だ。女と同じように結婚できる年齢の18歳から30過ぎまでの需要が高いことがわかる。男の市場価値のピークは30歳くらいだ。そして35歳から40歳を過ぎた辺りで終了となる。

男女の市場価値

f:id:hamaren:20170620163624j:plain

男女の折れ線グラフを合わせたものがこの図になる。男は山がなだらかなのに対し、女は落差が激しいことがわかる。ここで注目してほしいことがある。それを下の図に表してみたので見てほしい。

恋愛市場価値

f:id:hamaren:20170620164820j:plain

女と男の市場価値線の交わる交点がある。この点はぼくが図を作成している最中に偶然発見したものだが、この交点をぼくは恋愛市場価値の交点と命名することにした。おめでとう。まずは自分で自分を褒めたい。発明とは常に偶然発見されるものである。緑の矢印が示す点に昨今、世間を賑わせた女の市場価値問題の恋愛市場価値の定理の解があったのだ。これは偉大な発見である。

 

では、早速この交点が指し示すものとは何かについて説明するとしよう。始め30歳前に線が交わり。次に45歳前にも線が交差している。これらの交点は女が子どもを産める年齢に深く関わっている。余談だが、ぼくの母親は弟を45歳前後で産んでいる。今は弟も一人前になり、母親も元気に働いている。母親いわく45歳前後が子どもを産める最後のチャンスではないかと言う。30歳付近は女性が結婚して子どもを産みたくなる年頃だと推察される。以上で一般的な解説を終わりにしたい。

まとめ

上図はすべてぼくが考えたものであり、個人の偏見に満ちている。子孫の繫栄を一番に考えたとき、自分の幸せを一番に考えたとき、その立場や世間体に振り回されることで自分自身を見失わないことが大切である。おっと、最後に重要なことを言い忘れていた。果物と同じで男女とも腐りかけが一番うまい。のではないか。