遊びまくる!

無職ブロガーのカオスな日記

人生が立ち行かなくなったらめちゃくちゃ暴れたらいい!

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人生がもう立ち行かなくなったら、どうするべきか。どうしたらいいのか。選択肢はいくつかある。その内の「めちゃくちゃに暴れる」を選んだらどうなるか。備えあれば患いなし。何事もそうなる前に準備を怠らないことだ。考えてみたい。チョレイ。

人生が立ち行かないとは

まず、人生が立ち行かないとはどういう事なのか。切羽詰まった状態とも同義であるが、ここで定義する立ち行かない状態とは、客観的に見て、あまり本人が思っているほど深刻な状況ではなく、お先真っ暗だと勝手に決めつけている、軽度な鬱っぽい心持ちのことである。気分が落ち込んだり、ネガティブシンキングも同じだ。ようは幸不幸は本人の気の持ちようで、何かしらのきっかけで一気に気分が晴れることもある。

どうすればいいのか

では、具体的にどうすればいいのか。某掲示板では「寝ればいい」「心療内科に行け」といった回答が散見された。めちゃくちゃに暴れろと答える人は見受けられなかった。人は気分が落ち込んだり、先行きを不安視したりするとき、もうダメだと思うのだ。何がダメなのか具体的にはわからなくても、とにかく暗い気分になるものだ。自分の殻に閉じこもる人もいる。この自分の心内に向かうケースは、責任感が強い人に多い。自分で自分を攻撃する自傷行為をしてしまう人もいる。

 

そんなとき誰かが「自分を責めないで、めちゃくちゃに暴れたらいい」と言ってあげる。すると、その悩める人は今まで自分に向かっていた気持ちが外に向かうようになる。 外に向けると言っても行き過ぎて通り魔になってしまっては問題だから、大声を出したり、走ったり、できる限り体力を消耗させるようにする。体力を消耗すれば、疲れてお腹が空くだろう。で、ご飯を食べる。腹が膨れると、次に睡魔が襲ってくる。眠気がくればそのまま寝ればいい。起きれば、また暴れて…をリピートする。

まとめ

体力が有り余っているから、余計なことを考えてしまう。先のことなど考えずに今やるべき事をこなすことに神経を集中させて取り組めばいい。大丈夫、大丈夫と言い聞かせて。何もやりたいことがない人は、何もやらなくていいだろう。何もやらなくても生きて行ければそれでいい。

 

ぼくも実は今ブログを書いていて、無職だし、いろいろと立ち行かなくなっている。気分的に落ち込んでいたりもする。眠気だってある。それでも笑顔で、引きつった笑顔で文字を打っているんだ。想像してごらんよ。これを書き終えたらぼくは外出してひと暴れしてくるつもりだけど、君はどうする?僕の家は中野区だから、もし暴れている人がいたらぼくだと思うけど、心配ご無用さ。それじゃあまたね。