遊びまくる!

30代無職のカオスな日記

生活保護を受けながらブログを書くことはできるのか?

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あー眠い。とても眠い。仕事に行きたくない。最近鬱っぽくなってきたけど、助けてくれる奇特な人もいないし、自分一人で何とかするしかない。

 

結婚でもしてれば嫁さんに頼ることもできるけど、だーれもいない部屋でブログを書くしかないのです。生活保護受けれるのかな?受けれるなら受けたいんだけど。

 

まずは家賃6万円未満の物件に引っ越して、それから生活保護費を受け取って、といった流れで進んでいくんだろうね。

 

引っ越し資金も国が出してくれるらしいから、手持ちの資金がなくても大丈夫そうではある。

 生活保護を受けながらブログを書く

 いろいろと批判が集まりそうな生活保護ですが、それくらいぼくは切迫しているってことです。たぶん鬱っぽい気がします。熱っぽいから風邪だろうといった感じです。

 

もう何でもいいんです。ブログが書ければ。

仕事が終わって家に帰ってくると、どっと疲れが出ます。

 

そこからブログを書くモチベーションを作るのに時間がかかります。いったん書き始めれば、比較的スラスラ書けるんですが、そこに行き着くまでに苦労があります。

 

それに読者の数も増えないし、フォロワーの数も増えないし、直帰率は90%超えだし、ほんと病みそうですよ。もうすでにちょっと病んでますが。

働けないから生活保護を受けてもいいのか?

私たちの税金を働かないヤツに使いたくない!って怒る人いますよね。

でも働きたい人が働いて、働きたくない人は働かなくてもいいんじゃないかって思うんですよ。体力が有り余って、長時間労働が好きな人っているから実際に、そういう人に頑張ってもらって、もちろんそうじゃない人もその人なりに頑張って生きていけばいいんじゃないだろうか。

 

共感は得られないかもしれないけど。

 

またやっちまったー

 

誰にも共感されない記事書いても意味ないじゃんかー

(魂の叫び)

働けないのと働きたくないのは違う

働けないのと働きたくないのは違う。でも結果は同じ。どちらも無職であることには変わりがない。人生に生きる意味などないわけだし、当たり前のことしか起きないから、必要とされる人間は必要とされるし、必要じゃない人間は誰からも必要とされない。

 

これが現実。

 

イケメンや美人にはわからない世界。

 

この世は捨てて、来世に期待するしかない人生。

 

そんな人生でも、人生は人生。結果は同じ。最後は死ぬんだから。

 

結果が同じなら何したっていいのかって問われたら。

 

何したっていいんです。自分の人生なんだから。

 

でもそれを世間が許しません。

 

世間ってなんなん?いったい。

 

もう、くだらないことはやめてくれ