遊びまくる!

無職ブロガーのカオスな日記

性別トイレ問題や学校の個室トイレ問題の解決法

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こんにちは、hamarenです。

みなさん!トイレ行ってますか?

ぼくは、毎日いってます。

 当たり前のことを当たり前に書く。

これがぼくのポリシーです。

 

あいさつもそこそこにさっそく本題へ。

 

男女の性というのは、人によってさまざまな意見があり、誰もが納得する解決法は今のところありません。

 

ぼくが思うに、分けることによって性の問題が起こるのであって、それならば始めから分けなければ良いということになる。

 

男女平等が叫ばれる昨今

電車の女性専用車両問題もありますが、これについてはまた今度。

 

そもそも男も女もその他の方も同じ人間である。

トイレなど毎日みんな同じことをしている。

過度に恥ずかしがる必要など、これっぽっちもない。

これについても意見が分かれるところだろう。

 

結局、多数決で決めるとなると、少数派から不満が出てくる。

少数派の意見を採用すると、多数派が、といった繰り返しになって問題は、一生解決しない。

 

ならこの問題の源泉を辿ってみる。

 

・・・調べてもネットにいつからといった、それらしい情報はなし、だいたい男女別になったのは、昭和あたりからと考えられるようだけど、どうだろう。

 

・・・

 

・・・。

 

わかった!今ひらめいた!

 

トイレの個室をいっぱい作ればいい!!

 

トイレの個室をいっぱい作れば問題がまるっと収まる。

たぶん100%お金の問題や土地の問題を抜きにして、性別のトイレ問題は解決する。

 

一つとか二つとかだから揉める。

パターン別に10個室くらい作れば、そのどれかには必ず当てはまるからね。

 

現実的ではないが、これが今考えられる、どなたも納得してトイレを使える最良の解決方法だろう。

 

学校の個室トイレ問題もこれで解決できることだし、かんたんかんたん。

子供がトイレで大ができない問題は、恥ずかしいからいじめられるからといったこと。

確かに思い返せば、学校のトイレで大をするのは子供ながらに恥ずかしかった気がする。

だから帰り道にがまんできなくなって野グソしちゃうんだけどね!

 

えっ野グソはしたことないって?

 

なら、ぜひ一回してみるのをおすすめするよ。

とくに川原でする野グソは、川のせせらぎや鳥の鳴き声が耳を奏で、木々の隙間を通り抜ける風が匂いを運ぶ。

開放感がハンパない。

 

終わったら葉っぱで拭くのは、マストだね。

 

えっ汚いだって?

 

人間を偉く高尚な生物だと思っている人がいるけど、今も昔も根源は、同じようなことをして同じような考え方で日々暮らしているんだ。

もちろん環境は、昔とは比べ物にならないくらい発展しているんだろうけど、根っこの部分は変わらないと思う。

いくら着飾ったり、取り繕ってもね。

 

そんなくだらないプライドなんかとっとと脱ぎ捨てて、もっと生き生きと人間らしく生きていこう!

 

あれ、ちょっと待てよ。

 

「そんなくだらない」

「そんなくだらない」

「そんなくだらない」

「そんなくだらない」

 

お腹もくだってきたー

なんかくだってきたー

今からトイレ行ってきます。

 

 

ぶー。

 

ジャージャー

 

 

 

 

いやー個室っていいよね。

あの狭い空間が落ち着くっていうかさ。

 

トイレってすばらしい、みんなもいいトイレライフを