遊びまくる!

アラサー無職のカオスな日記

年金を払いたくない僕はもう一揆を起こすしかない

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画像:しらべぇを調べていると年金問題について書いてあった。

上の図を見ていただきたい。どうなっているんだ。いったい日本はどうなっているんだ。2050年といえば、ぼくが68歳の年。年金もらって悠々自適に暮らす頃合いじゃないか。

年金は無理

ぼくは年金をもらえるのだろうか。

無理だ。絶対に無理だ。

 

政治家の方々へ、ぼくの給料から毎月天引きされている厚生年金を全額返してください。できればついでに健康保険料も返してください。年金は国民の義務ではない。年金は搾取だ。ピンハネだ。

 

逃げきれない世代の30代は、こうして団塊の世代と呼ばれる最悪の世代の年金暮らしを守り、自分たちのことは自分たちでやれと着け放されるのである。

年金一揆を起こす

こうなったら謀反を起こすしかない。

人口ピラミッドで見ると、今の40代と60代が突出して人口が多い。ベビーブームの落とし子たちに告ぐ。今すぐに年金制度を改めよ。そして代わりにベーシックインカムを取り入れ、若い世代に還元するのだ。年金を払う人ともらう人が同率ではすでに崩壊しているではないか。こんな声など到底届くとは思えないが。


 

こうなったら一揆を起こすしかない。

クワを構えて、竹やりを持って、鉢巻を締めて、いざ行かん。おんな子どもはどいておれ、男の戦場だ。鉄火場だ。気合いだ。根性だ。

 

これでは勝てません。

未来の一揆は兵器を使いません。サイバー一揆です。クワの代わりにPCを持ち、スマホ片手に、いざ、カタカタカタカタカタ、タンッと指音高く。キーを打つ。

 

気合も根性もいりません。要るのは知識だけです。圧倒的なサイバー攻撃集団です。静かなる戦争です。静かなる一揆です。

暗いと不平を言うよりも進んで明かりをつけましょう

ぼくの好きな言葉に「暗いと不平を言うよりも進んで明かりをつけましょう」という昔テレビで流れていたセリフがある。そうです。ぼくは間違っていたんです。何かっていうと不平や不満を漏らしていました。ここは知恵を絞って凌ぐんです。年金が少ないならそれを逆手に取ってうまく立ち回ればいいんです。

 

怒りが収まらなければ、年金のバカヤローと海に向かって叫べばいいんです。山に向かって叫べばいいんです。ほら、やまびこが聞えてきましたよ。

すべては自分に返ってくる

すべて己の吐いた言葉は自分自身に返ってくるんです。結局のところ置かれている環境をどうこうしようとするんじゃなしに、自分が変わればいいんです。

 

わかりますね。

このブログの読者は、大学生、大卒もしくは高卒の方が主ですから、ぼくが言わんとすることをぼくが言わんとする前に、すぐに察知してくれるので大変助かっています。どんなに稚拙な文章だろうと、どんなに辻褄があってなかろうと読み手のIQが高いと書き手は楽です。

 

 

話を戻します。すべては自分に返ってくるんです。そうです。こうしてブログを書いていますとアドセンスのお金がチャリンチャリンとぼくの口座に入ってきます。そうです。すべては自分に返ってくるんです。

 

今日、ぼくの収益は200円以下でしたが。、、、まあいいでしょう。これからこれから・・・それではまたどこかでお会いましょう。