遊びまくる!

30代無職のカオスな日記

恋愛してたらブログが書けなくなる

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恋愛してますかー?フラれたら相手に死ねって願う派ですかー?

できる大人は決して後ろを振り向かない。前へ前へ、前進あるのみ。暇があると相手のことを考えてしまうからいけない。相手を嫌いにならなければいけない。相手の嫌なところを思い出す。無ければ、無理やりでっち上げてでも大嫌いになるように暗示をかける。すると、あーら不思議、相手のことなんてどーでもよくなるでしょう。

女にうつつを抜かすとブログが書けなくなる

女にうつつを抜かすとブログが書けなくなる。誰かを好きになるのは良いことだけど、ブログを書く時間が減るのは確かなこと。恋人と電話やメールやデートをしている時間があったら、その間にブログのネタを考えたりできるはずだし、常に書きたいときに書ける状態であることが好ましいので、孤独がブログを書く環境的には一番適していると言える。恋愛相手がいないデメリットは、男なら常時、女の愛情に飢えている狼みたいなものだから、すぐ下ネタやエロに走ってしまったり、余裕がないエントリーをアップしてしまいがちになる。

女は悪魔

マジ悪魔。本当に悪魔。ぼくの精神を蝕む。女とは悪魔なのだ。まったく無ければ、それなりにないもんだという前提で生活していけるんだけど、なまじっか松坂牛や大トロを食っちゃった日には、毎日カップラーメンか安い鶏肉か豚肉しか食べてない人にとっては、舌が肥えちゃってこんな安い肉食ってられっか!となってしまう。ちゃんとしたお店のラーメンが無性に食べたくなってしょうがなくなる。

 

血に飢えた吸血鬼のようになってしまう。どこにいても、オンナーオンナーってなる。すれ違う女すべてを上から下まで舐め回し、目で犯す。挙句の果てには「時間よ止まれ!」。魔法を使うようになってしまう。止まるわきゃないんだけど、止めようと強めに念じてみたりする。もういっちょおまけに、神風を吹かそうとする。目の前のスカート目掛けて、突風よ今こそ吹け!神風ー!。強く強く念じ、あたかも自分が超能力者であると思い込む。女は後ろから飢えた男に気功を送られていることを知らずに道を平然と歩いている。

恋愛してたらブログが書けなくなる

恋愛禁止。天下のアイドルグループだって規則がある。ぼくも規則だと自分に言い聞かせる。36歳にもなって規則もへったくれもないが、この際そう思い込むしかないだろう。ブログが恋愛か。答えは恋愛に決まっている。それはわかっている。わかっているのだよ。オンナー、オンナー、ONNAー、そんな感じです!