遊びまくる!

無職ブロガーのカオスな日記

だるいから汚ない話をひとつふたつ三つ4つ

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だるい。天気もだるい。ミサイルでも落ちてくれば、このだるさからも解放されるが死んでしまうのは悲しい。

欲求

最近、面白いことが書きたい。そんな欲求が出しゃばってきた。やっぱ王道。娯楽。ブログってなに?って聞かれたら、娯楽って答える。違う、アートだよ。アート。


どんなに着飾っても中身は同じ人間。東京はそんな見せかけばっかりが闊歩している。ホムンクルスの目で、白眼で、写輪眼で見てみりゃわかる。あいにくぼくにはそんな能力はないんだけど。

 

最近、暗い記事をよく書いていた。これからは面白いことを書くんだ。意気込む。当然、毎日おもしろいことが起こるわけないんだけど、視点を変えればなんだっておもしろくなる。はず。風が吹いてもおもしろいって感じでいく。クスッでもニッでもいいじゃない。自らのハードルを上げていく。こんなマゾヒスティックもアリだ。意識高いマゾだ。

おしっこ

理想はぼくの書いた文章を読んで失禁しちゃうくらいだとうれしいよね。ぼくは35歳になってから尿の切れがひどくなってきて、小便をするたびにパンツを濡らしているんだ。汚い話で恐縮。でも本当なんだから、悩んでいるんだから、書くべきだと思うんだ。尿漏れって地味な悩みだよね。パンツだけならまだしも、ズボンに染み出てくるから、困っちゃう。別に気にしてないけど、恥ずかしいよ、いい大人がさ、ズボンにおしっこのシミをつけているなんてさ。

うんこ

飲み過ぎるとうんこを漏らすこともあるけど、大丈夫だよね?35歳は肛門がゆるゆるなんだ。自分のうんこだから問題ないって割り切れたら強いけど、ぼくはそこまで強くない。ズボンにまでシミると厄介だから量は加減するけど、無理なときは無理。まあ家ならいいけど、出先だと恥ずかしいよ。でももうそんな恥じも外聞もどうでもいいことに思えてきちゃったんだ。最近は。

自由に書く

ブログなんてあってもなくてもいいものなんだから、難しく考える必要なんかどこにもない。個人を特定されたって別に構わないし、ドアをノックされても「こんにちは」って挨拶するだけのこと。こんな感じでゆるくやっていけば書くことがなくなる、なんてこともなくなる。アクセス数や読者はなくてもマゾヒスティックな独特な世界に浸れる。嘘、強がりだ。ぼくはときどき自分でも怖いくらいに強がってみせることがある。でもどんなに強がってもおしっこを漏らしている。漏らしたパンツを穿いて強がっている。そんな感じ。

 

不特定多数の人にぼくは自分を見せたいのかもしれないし、見せたくないのかもしれない。愛ゆえに殺めてしまうような、そんな倒錯した感覚。ひとつ言えるのは、自由に書くことによって生きてるという錯覚に陥ることはあるんだ。ぼくは死んだ目をして酸素を吸って二酸化炭素を吐き出す、地球温暖化に悪影響を与えている一人なんだけど、生きているんだ。なんの悪びれもなく。二酸化炭素排出罪。ぼくを逮捕してくれ、できればツンデレでおっぱいの大きな婦警さんによって。

 

確かぼくの実父が全裸で寝るのが好きだった。子どもながらにいつかぼくも全裸で寝てみたいと思っていたことがある。けど全裸で寝るとお腹を壊してしまったことが過去にあって、ちょっとしたトラウマなんだ。だから発想を転換して全裸でブログを書いてみようと思ったんだ。今度ね。素の自分が出せそうで今からワクワクしている自分がいるんだけど大丈夫だよね?

 

see you tomorrow.