遊びまくる!

アラサー無職のカオスな日記

ラッキー乳首が見れてうっひょー!

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画像:CM 池田模範堂 デリケアエムズ「いつでもどこでも」 - YouTube

今日は坐骨神経痛の薬を貰いに五反田のペイクリちゃん(ペインクリニック)に行って来た。それで新宿から歩いて中野まで帰ってきたんだけど、その途中のスーパーでね、見ちゃったわけさ。パイチラをさ。いやはや参っちゃったよ。こっちは全然そんなつもりじゃないから心構えが出来てない訳さ、でもそんなときに限ってラッキーパイチラ(胸チラ)が起こってしまうんだよ。

ラッキー乳首

ぼくはこの夏の暑さで苦虫を噛み潰したよう顔してスーパーに入ったんだ。暑くてたまらんわーってね。で、何気なく横見たらベビーカーを引いて話し込む主婦2人組がいたんだ。そこはちょっと広くなっている空間で人通りはあるんだけど、その時だけ、その数秒間だけ、時が止まったように人通りがぱったりなくなったわけ。ぼくは前かがみでベビーカーの赤ちゃんを世話しながら話し込む、年齢にして20代半ばの奥さんを、そのパカッて開いた胸元を、その更に奥にある突起物、即ち、ち乳首を見たんだ。

プロ乳首探し

ぼくなんかは素人だからよくわからないけど世の中にはプロ乳首探しという職業があるんだってね。プロ乳首探しとは具体的に何をするのかっていうと、画像や映像に乳首が露出しているかどうかをチェックして、違反(モロ見え)だったら上司に報告することが主な業務のプロフェッショナル。そんな仕事さ。いい仕事だろ。女にはちょっとわからないだろうけどね。さらに調べていくと「おっぱいマイスター」ってのもあるんだけど、それは知りたかったら勝手に調べてくれ。

乳首探しの旅

これだけじゃただのスケベなオヤジのバカエロ話だけど、違うんだ。ぼくはファッションについてあれこれ考え事をしていて、かなりイライラしながら歩いていたんだ。そのイライラが頂点にきたと思った次の瞬間に、例の人妻乳首モロ出し事件が起きた。で、実際に見たというか、眺めたというか、ラッセンを見たときと同じで、それはもう清々しい気分だったよ。分かりやすく例えるならプリン食べたいなーって思ってプリンを選んでいるときのようなそんな雰囲気。あくまで真摯に。心のなかでは「うっひょー」って叫んでた。でも顔つきには微塵も出さない。紳士な目付き。これが俗にいう大人のマナーなんだよね。

まとめ

話を戻すと、どんなにイライラしていても、こういったラッキー乳首ひとつで怒りすら消し飛ぶんだってことなんだよ。だからぼくは悟ったんだ、乳首を探しに行こうって、それで人よりも一つでも多くのラッキー乳首を見ようと思ったんだ。もしかしたら人の幸福は乳首を見たの数で決まるんじゃないかな。

最新の流行ファッションにもどんどん取り入れてほしいもんだね、屈むと乳首出ちゃう服をさ。こんなにも人を幸せにする乳首って何なんだろうねー。