遊びまくる!

30代無職のカオスな日記

JKビジネスはなくならないのです。

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JKビジネスの摘発が相次ぐ。業者と警察のイタチごっこ。国はこの際、JKビジネスを許可制にして管理し、税金をしっかり取ればいいのではないか。

JKビジネスはなくならない

JKビジネスは一部のロリコンとお金が欲しい若者たちで成り立っている。業者は間を取り持ってお金を抜いているに過ぎない。その業者を何度も摘発して捕まえたところで、ロリコンとお金が欲しい若者がいる限り、JKビジネス自体はなくなりはしない。と、ここまで書いてきてネットで「JKビジネスはなくならない」と検索してみると、2年前の時点ですでに心理学者先生がJKビジネスはなくならないと仰っていた。

 

先生は売春を規制して成功した国は未だかつて存在しないと言う。あと男は基本若い女が好きだからとも言っていた。それではしょうがない。なくならないわけである。若い女好きは健康な男の証明でもあるわけだ。ぼくのようにしょんべん臭いJKなどよりも、JDより上の世代の20代後半から脂の乗った30代女子をターゲットにしている男は少ないのだろう。訂正、ターゲットという言い方が犯罪者のようなので、狙っているの方が良いと思う。いや、狙っているも良くないか。ハントするが正解か。どっちでもいいか。

ロリコンをどうするか

世の中のロリコンを全員逮捕すれば、JKビジネスをなくすことはできるが、それは難しい。全世界の人口の何割かは少女愛を嗜好する人間がいる。このロリコンたちを全員、檻の中に閉じ込めるわけにはいかない。性癖は人それぞれで、発散する場がないと辛い。性の抑圧は精神的にもよろしくない。ロリコンを悪と決めつけず、うまく付き合っていく方法を模索できればいいのだ。何事も否定から入らず、まずは相手の話をよく聴き、歩み寄る姿勢が大切なのである。

解決策

なくならないのであれば、無理に無くす必要はない。風俗の新たなジャンルとして確立すればいいだけのことだ。ただ、JK以下の年齢の人は判断能力がついていない場合もあるため、働くには特別なカウンセリングや面談が必要になってくる。働くまでの手続きがしちめんどうになりそうではある。親の同意が必要だったり。それでもお金が欲しいと希望するJKに働いてもらえばいいのである。ぼくも学生のころはお金が欲しかった。でも田舎はバイトもない。親からのおこずかいも少ない。それでもお金がないなりに遊んだつもりだけど、あればもっと楽しかったと思う。ぼくが今都内のJKだったら秋葉原のJK散歩で働いてしまっているだろう。でも無理か。なってみないとわからない。がんばれJK。