遊びまくる!

無職ブロガーのカオスな日記

デートのとき彼女に何を飲ませたらよいかお迷いの人はどうぞ!

f:id:hamaren:20170622164249j:plain

画像:53年前の「モテ指南本」の内容は現代でも通用するのか? | 恋する脱毛マガジンARUKAPA(アルカパ)

オモコロを見ていると「53年前の「モテ指南本」」が現在でも通用するのか。考察する記事を見つけた。日ごろから女にモテたい願望が強いぼくは興味をそそられる内容ではあったが、所詮、看板を背負って書いているライターが当たり障りのない受け答えを編集しているだけだった。情けない。ぼくは現在無職の無敵状態にある。もっと攻めなければと思った。

[:contenst]

モテたい

異性にモテたいと誰しも思う。結論から言うとこの53年前に書かれたモテ指南本に書かかれているテクニックは古臭いものだろう。だが、根底にある女にモテたい願望は今も昔も同じではないか。好きな人にだけモテるのが理想であるが、モテるということは雑魚も相手にしなければならない。ぼくは近所の猫にすらモテないから残念ながら雑魚の部類に属している。はてなブログでもモテることはなく、ぼくが購読しているブロガーはいつの間にか読者数が三桁になっている。モテたい。どうしたらモテるのか。その方法をこの本をヒントにして考えてみたい。

デートのとき彼女に何を飲ませればいいのか?

これにぼくはビールと答える。お酒好きなぼくはいろいろな酒を飲んでいる、その経験から言うとすぐに酔いが回るお酒、それは炭酸系になる。ビールやシャンパンはアルコールの回りが早い。そのことを踏まえて下の画像を見てほしい。

 

 

f:id:hamaren:20170622170826j:plain

 

 デートのときに彼女に何を飲ませたらよいのかお迷いの人は、どうぞ!とある。昔はやりたい放題だったのだ。彼女に飲ませる飲み物は以下。

  1. コーヒーに目薬一滴垂らしたもの
  2. ビールに睡眠薬を2粒入れたもの
  3. あらゆる種類のウイスキーを一滴づつ混ぜ合わせたウイスキーだけのカクテル

 

今では犯罪に近いこれらの行為が認められていたのだろうか。

まとめ

酔わせてヤる。酔わされてヤラれる。酔わなくてもヤラせてくれる。東大生の事件や美人ジャーナリストが酔わされてヤラれちゃった問題。すべて性欲があるから起こっているのだ。性欲がそうさせた。ぼくが悪いんじゃないんです。全部、性欲の性なんです。ぼくは最近、自分に性欲がなければ人生がもっとより良いものになっていたんじゃないかと思っている。自慰もそうである。人生でオナニーに割り当てた膨大な時間は無駄でしかない。その時間を別のことに費やすことができたら、ぼくは今ごろ東大を卒業し官僚になって事務次官となり、日本を陰で動かしているに違いない。

、といった具合である。