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無職ブロガーのカオスな日記

中国人の博多とんこつラーメン店の飲み水に謎の白い物体がいっぱい入っていた

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さっき食べた中国人が店長で従業員が中国人女と東南アジア系男の博多とんこつラーメンがまずいとか言う低レベルの話じゃなく、水なんだよ、ウォーター。飲み水に白い物体(カビ?)が入りまくっていたんだよ。しかもご丁寧に3本あるピッチャー全部にだ。

日本人不在の博多とんこつラーメン店

東京では密かに中国人が店長で従業員に日本人のいない、日本人不在の博多とんこつラーメン店がチラホラ出来始めている。前に訪れたことのある東京大塚にある大塚ラーメンもその一つだ。ぼくが今回行ったのはこの大塚ラーメンというお店ではないが、系統は同じで、博多とんこつラーメンと中国人の組み合わせで経営しているお店だ。本来であれば店名を出したいのだが、そこは大人の優しさでと思ったが、そんな優しさなどぼくには持ち合わせていないのだ。

 

晒してやれーとばかりに検索するも、新店のため食べログすらない。お店のホームページすらない。最悪な店だ。でも、まあ飲み水に白い物体がいっぱい入っていたくらいで、いい大人がギャーギャー騒ぐんじゃないと、ぼくも思った。だが、その後の店員さんの対応がびっくりだったから、こうして書かずにはいられなかったのだ。

店の対応が逆神対応過ぎてびっくり

中国人の得意技に困ったときは日本がわからなくなるの術がある。経過を説明しよう。まず始めにぼくが飲み水の汚さに気づいたのは、一口飲んでからだった。一口飲んですぐにわかるくらい味がおかしかった。マズー、となってコップの中の水を見たら、白い(カビ?)物体がいっぱい泳いでいた。ここまでは、よくある話。中国人の店のあるあるだ。中国ではこんなの当ったり前アルよー。こんなので驚いていては東京で外食はできない。ぼくは平然とした態度で隣のピッチャーに手を掛けた。(店内はぼく一人だけ)コップに水を入れる。コップの中を見る。白いのが泳いでいる(いっぱい)。今度は右側のピッチャーを入れてみる。これも同じ。さすがのぼくでも、こう外が暑いのに水なしでラーメンを食べる気概はない。

飲み水に謎の白い物体がいっぱい

中国女のウエイトレスを呼ぶ、水の中に白い物体があるので、きれいなものと交換してほしい旨を伝える。新しいピッチャーを持ってきてもらう。見る。また汚れている。ここで中国女に指摘した。「水の中に白いのあるでしょ?」と指差して見せた。ウエイトレスは首を傾げながら、濯いだピッチャーに水道水から新たに水を入れ始めた。そこでぼくはその汲んだすぐの水をコップに入れてもらった。見る。少々不安もあったが、このくらいだったら大丈夫だろうと思い、その水を飲んだ。この一連の共同作業により、白い物体の原因はピッチャーか氷(ピッチャーの中にでっかい氷が入っていたため)に搾られたのである。これはぼくの癖で何かあると探偵気取りをしてしまうのだ。

店長に抗議するも

それから店長らしき中国男がぼくのところにきて、謝るのかなと思いきや、何があったの?という風な顔でぼくを見た。ぼくは「水の中に白いカビのようなものがあるでしょ?」といって、その水を見せた。店長らしき中国男は首を傾げて、見えないと言った(言葉には発しないがそんな顔つきをした)。それから中国男は水道の蛇口を指差して、浄水器を(下の方の取り付けてある)つけてあるから、大丈夫と言ったっきり、奥へと引っ込んでしまった。日本語ワカラナイからあなたの言っていることよくワカラナイ。そんな感じで。

 

なんだこの対応は、、、中国人恐るべし。これが中国三千年の歴史か。中国には謝罪という概念はないのか。東南アジア系の若者二人も洗い物をしているだけで、こちらのことは完全無視。中国女ウエイトレスも中国男店長も、どこ吹く風といった雰囲気。替え玉無料だったが、そんなのしたくもない。お前らを替え玉してやろうか!(心の叫び)

まとめ

東京のこの手の店には要注意。従業員が全員外国人(中国人)の店は衛生面が危険だと感じた。以後、ぼくはお店に入って全員がジンガイの店に当たってしまった時には、すぐに退店しようと肝に銘じた。ぼくが今回、大陸の不衛生さから学んだことは、不衛生なものを飲んだり食べたりできないようでは、人間強くなれないという教訓であった。

 

教訓はさておき、もし食中毒にでもなったら、彼らはどんな対応をするのだろうか。そこでもまた日本語よくワカラナイといって逃げ切るのだろうか。そして最終的には店を潰してトンズラーしてしまえば良いと考えているのだろか。中国人の店、もういかない。