遊びまくる!

アラサー無職のカオスな日記

生活保護受給者に多い、情報弱者の高齢者はとくに騙されやすい

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こんにちは、はまれん@hamaren35です。

東京はあいにくの梅雨空で、湿気が皮膚に纏わりついてきて、ムシムシしております。

湿度は80%をこえて・・・・そんな、どーでもいい、話は後!後!

 

ぼくが今、働いている職場はアダルト関係なので大変悔しいのですが、諸事情により、問題になるため言えません。

 

くやしーです!!

 

そんな仕事内容は言葉悪いですが、情報弱者から金を搾取する仕事なのだということを改めて感じたので記事にしました。

熱狂的な読者の方、ぜひ聞いてください。

※あくまでも犯罪に加担するような仕事ではありません。法律上は何の問題もない仕事ですのでご安心ください。

 始めに情報弱者といってもさまざまで、ここで言う情報弱者とは、パソコンやインターネットをはじめとする情報・通信技術の利用に困難を抱える人で、とくに低所得者や高齢者、障害者などのことを指します。

情報弱者には、圧倒的に高齢者が多い

ぼくの仕事のお得意様は、高齢者なんです。

とくに機械音痴(ネット音痴)な高齢者が多いです。

 

ネットで詳しく調べて、正しい情報とそうでない情報の区別がつかない。

もしくは、調べようともしていないのです。

 

もっと調べようよ!

 

それなのに無駄な(ぼくは無駄だと思っているが、当の本人は必要なのかもしれない)お金をつぎ込んでしまう。

 

もっと考えようよ!

 

時間と暇を持て余した老人が、この日本に、いかに多いのかということを日々痛感しています。

 

そんな方が多いことにより成り立っているビジネスが、他にもいろいろとあると思います。

 

たいがい生活保護を受けている方が多いです。

だから、2ヵ月ごとの支給日15日には、いろいろと殺到します。

 

あと障害者の方も多いです。

生きるとはどういうことなのか?

決して、きれいごとだけでは済まされない現実が、そこにあることをぼくは学びました。

ぼくは障害者になったことがないので、想像でしか話せません。

でもその一生懸命な話し方や心を動かされる言動、障害者と健常者の違いや生きることに、生に渇望してやまない、その快楽(楽しみ)を得るための精神の根源を考えずにはいられません。

 

それらのお客さんと比例して多いが、輩系のお客さんです。

料金を踏み倒す、暴言を吐く、人の話を聞かない、嘘を平気でつくなど、とにかくどうしようもない方たちです。

 

この日本には本当にいろんな人がいるというのをまざまざと感じて、それがストレスの原因にもなっていることに、ぼくも気づいています。

 

 

 

以上でいったん、閉幕です。

 

最後まですっきりしない、奥歯に物がはさまったような言い方しかできませんでしたが、いつか続きを折にふれていこう書いていこうと思います。

 

 

好例の謎かけで最後はスパッとしめくくります!

 

しばし熟考・・・

 

 

今日の記事と掛けまして、梅雨の天気と解く、その心は!

今日も読者の心を打つ(鬱)ことはできなかったでしょう。

 

 

 

おーい山田君、座布団いち

 

あれっ

 

おーい

 

やまだー

 

やーまーだー

 

 

なんだ今日も休みか