遊びまくる!

30代無職のカオスな日記

関西人はクレーマーが多い

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バカは死んでも治らない。ある一部の人間たちによる批判で騒ぎになる。お祭り大好き。日本人らしい愉快な催しである。改めよ。今すぐニダ。サントリーのCMが下品?気持ち悪い?下ネタ?なんだと。このバカチンが!そして批判やクレームがつき、公開中止となった。誰だい。いったい。批判しているバカチン共は。

クレームが生きがい

バカって言った方がバカなんだよーバーカ。お前のかーちゃん、でーべ、バーカ。懐かしい思い出。ぼくら世代の子どもたちはいつも誰かをバカにしていた。いじめと言えば、いじめになるが当時はそれが普通、遊びの一環だった。その幼少期を経て来た世代が、今、CMや動画を批判している。たぶん彼ら(クレーマーたち)は、子供のころから精神的に育つべき部分がうまく成長できずに、歪んだ他者愛に縛られ、匿名性を盾に揚げ足を取ることを生きがいにしているのだろう。これは簡単に解決できる問題ではない、人は生きがいを奪われそうに感じると相手に対して危害を加えようとしてくる。全身全霊で攻撃してる。その攻撃力は半端ではない。クレーマーに立ち向かうには相当の覚悟が必要なのだ。

関西人はクレーマーが多い

クレームをつけるのは関西圏の人だ。決めつけるのはよくないが、統計を取れば一目瞭然、関西圏が圧倒的に批判やクレームを入れてくる率が高いだろう。これはもう性格の問題だからしょうがない。あきらめよう。

 

要は暇なのである。時間を持て余していて、暇で暇でしょうがないから、何かと文句をつけているのだ。あえて言うならぼくも毎日、無職で暇な人種にカテゴライズされる。だからこうしてブログを毎日飽きもせずシコシコ書いているのだ。「小人閑居して不善をなす」。批判している連中はこれに該当しているのは明白である。慎む。孤独を慎む。この言葉を肝に銘じないといけない。

コックーんしちゃうぞ!

一言でいうと、下ネタに敏感過ぎなのだ。大体こういうことを言うのは、モテないババアと相場が決まっている。父と母がああしてこうしてあなたが生まれてきたにも関わらず、その行為を下品だと言う。無いものにしようとする。避けようとする。全くもってナンセンス。そんなこと言うヤツは、コックーんしちゃうぞ!ああ、ぼくもコックーんされたいな。え、コックーんて何かって?それはだね。「ごっくんしちゃった!」ってことさ。ついでに「肉汁いっぱい出ました!」もあるけどよくわからんな。まあ、暇人はほっといて、あなたも明日からコックーん!で行ってみよう!